’96年JAF-CONに初出展 全長約15.5cm、キャスト・パーツ26個。 ”0080”の戦艦だが、製作の動機は”0083”だったりする。連邦軍の観宙式で、2隻確認済み。(MSD-05・06?) いつもの悪い癖で、エンジンより船体前部の方が大きくなってしまっている。 アイテムがマイナーな為か、例の癖の為か、はたまた完成体が悪いのか、ペガサス級なのに、同年出品の”リリー・マルレーン”より、人気がない。
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